Gutenbergの不要なブロックを非表示にできるWordPressプラグイン「Disable Gutenberg Blocks」

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Disable Gutenberg Blocksは、不要なブロックを非表示にしたり再度表示したりと、ブロックの管理ができるWordPressプラグインです。

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Disable Gutenberg Blocksのインストール

インストール手順は以下の通りです。

  1. Disable Gutenberg Blocksをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルを展開し wp-content/plugins にアップロードします。
  3. 管理画面の[プラグイン]ページで、Disable Gutenberg Blocksを有効化します。

Disable Gutenberg Blocksの使い方

WordPress管理画面で[設定] – [Disable Blocks]にアクセスすると、ブロックの一覧が表示されます。

非表示にしたいブロックは[Disable]をクリックして無効化します。

Disable Gutenberg Blocksの使い方

非表示になったブロックは、一覧では薄くグレーアウトして表示されます。再表示したい時は、[Enable]をクリックします。

ブロックの再表示

あとがき

WordPress5.2からはブロックマネージャーが追加されたので、WordPress5.2以上を使っている場合は不要ですね。

事情があってWordPress5.1以下を利用していて、不要なブロックを非表示にしたい時はご活用ください。

また、ブロックの一覧では各ブロックの説明も表示されますし、ブロックを無効化する時に投稿画面を開く必要もありません。こちらの方が管理しやすいという場合は利用価値がありますね。

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